沈下修正・空洞充填のテラテック

土間コンクリート床のお悩みを解決

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工場・倉庫の床「傾斜測定・空洞調査」をしませんか

危険度大!軟弱地盤に建つ工場・倉庫

貴社ではこんなこと起きていませんか。

店舗のたわんだ床
  • コンクリート土間床がたわんできた。
  • これまでに数回、土間床の上塗りを行っている。
  • 最近、リーチリフトの走行に支障が出てきた。
  • 製品の不良品率があがっている。
  • 先日、床の段差で従業員が転倒した。
  • 無人化するにあたって床の水平を見直したい。

その原因は「地盤沈下」による床の傾斜段差床下の空洞化かもしれません。

また、こんなお悩みはありませんか?

  • 借主が変わるのですぐに土間床を修正したい
  • 土間床の傾斜や段差を修正したいが業務は止められない
  • 機械や荷物や棚、ラックなどを移動することなく土間床を修正したい

建物は築後20年、30年経つと床にトラブルをかかえていることが多くなります。
また、いわゆる「軟弱地盤」だったらトラブルの発生率もグ~ンと高くなります。

そんな工場・倉庫の床のトラブル・お悩みを
「業務を止めず、短時間」で解決するのが

年間300件以上、総施工件数3,000件以上の実績。「テラテック工法」土間床の「傾き測定・空洞調査」実施中! ▼

まだ、コンクリートの上塗りや打ち替えをお考えですか?
「テラテック工法」ならいつもの業務を行いながら床を修正。
床を壊さないから棚や商品を移動する必要もなし。
短時間で土間床のたわみや沈下、段差を修正することができます。

テラテック工法の工事手順

  • ①土間床の傾斜を計測します。それに基づき、修正箇所に1円玉より小さなφ16mmの孔をあけます。

  • ②孔からテラテック樹脂をコントロールしながら注入。樹脂の膨張力で床を押し上げます。

  • ③ミリ単位で計測しながら床のたわみを修正。水平レベルを確認します。

工事終了直後に大型フォークリフトが通っても大丈夫!!

年間300件以上、総施工件数3,000件以上
信用と実績が違います

メインマークは2001年の創業以来、日本全国で工場・倉庫の土間コンクリート床の沈下や傾き、段差を修正し、日本の製造、物流、経済の発展に貢献してきました。土間床の傾きと一口にいっても大きさも違えば状況も様々です。そんな中で私たちは、一つ一つの案件に真摯に取り組み、皆様のお悩みやトラブルを解決してきました。その一部を紹介します。

お悩み解消事例

  • 自動化設備導入のため床を水平に補修(愛知県)
  • 業務を止められない冷凍倉庫の土間床の沈下を修正(大分県)
  • 設備調整費用(100万円相当)のコスト削減に成功(茨城県)

【お客様の声】株式会社 中央梱包運輸様

「床下は見えないので心配したらキリがありません。
 信頼のおける実績のある会社に任せるのが一番です。」
株式会社中央梱包運輸 常務取締役 下平好則さま

2017年2月に当社の「テラテック工法」で倉庫の沈下修正を行いました。

当社のスタッフが「測定・調査」いたします。

概要

  • ●対象物件

    工場、倉庫、店舗などの商業施設

  • ●対象エリア

    日本全国

  • ●申込方法

    下記に必要事項を記入して、お気軽にお申し込みください。

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