沈下修正・空洞充填のテラテック

土間コンクリート床のお悩みを解決

お電話でのご相談

0120-873-835
営業時間:9:00〜18:00 土・日・祝を除く

webからのご相談窓口

工場・倉庫の「傾斜測定・空洞調査」

危険度大!
軟弱地盤に建つ工場・倉庫

貴社ではこんなこと起きていませんか。

店舗のたわんだ床
  • コンクリート土間床がたわんできた。
  • これまでに数回、土間床の上塗りを行っている。
  • 最近、リーチリフトの走行に支障が出てきた。
  • 製品の不良品率があがっている。
  • 先日、高積みしていた荷物が崩れる事故が発生した。
  • 無人化するにあたって床の水平を見直したい。

その原因は「地盤沈下」による床の傾斜段差床下の空洞化かもしれません。

また、こんなお悩みはありませんか?

  • 借主が変わるのですぐに土間床を修正したい
  • 土間床の傾斜や段差を修正したいが業務は止められない
  • 機械や荷物や棚、ラックなどを移動することなく土間床を修正したい

建物は築後20年、30年経つと床にトラブルをかかえていることが多くなります。
また、いわゆる「軟弱地盤」だったらトラブルの発生率もグ~ンと高くなります。

そんな工場・倉庫の床のトラブル・お悩みを
「業務を止めず、短時間」で解決するのが

年間300件以上、総施工件数3,000件以上の実績。「テラテック工法」工場・倉庫の「傾斜測定・空洞調査」実施中! ▶︎

まだ、コンクリートの上塗りや打ち替えをお考えですか?
「テラテック工法」ならいつもの業務を行いながら床を修正。
床を壊さないから棚や商品を移動する必要もなし。
短時間で土間床のたわみや沈下、段差を修正することができます。

テラテック工法の工事手順

  • 土間床の傾斜を計測します。それに基づき、修正箇所に1円玉より小さなφ16mmの孔をあけます。

  • 孔からテラテック樹脂をコントロールしながら注入。樹脂の膨張力で床を押し上げます。

  • ミリ単位で計測しながら床のたわみを修正。水平レベルを確認します。

工事終了直後に大型フォークリフトが通っても大丈夫!!

年間300件以上、総施工件数3,000件以上
信用実績が違います

メインマークは2001年の創業以来、日本全国で工場・倉庫の土間コンクリート床の沈下や傾き、段差を修正し、日本の製造、物流、経済の発展に貢献してきました。土間床の傾きと一口にいっても大きさも違えば状況も様々です。そんな中で私たちは、一つ一つの案件に真摯に取り組み、皆様のお悩みやトラブルを解決してきました。その一部を紹介します。

お悩み解消事例

  • 床が沈下して移動ラックがスムーズに動かない(茨城県16年11月)
  • 冷凍倉庫の土間床の沈下を修正(大分県 14年7月)
  • 設備調整費用(100万円相当)のコスト削減に成功(茨城県 16年7月)

【お客様の声】株式会社 中央梱包運輸様

「床下は見えないので心配したらキリがありません。
 信頼のおける実績のある会社に任せるのが一番です。」株式会社中央梱包運輸 常務取締役 下平好則さま

今回は、去る2017年2月に当社の「テラテック工法」で倉庫の沈下修正を行った、株式会社 中央梱包運輸の常務取締役 下平好則さまに、弊社社長川口と営業担当 中里がお話しを伺いました…続きはこちら

当社のスタッフが「測定・調査」いたします。

調査の概要

  • ●調査内容

    土間床の「沈下量測定」および土間床下の「空洞量調査」

  • ●対象物件

    工場、倉庫

  • ●対象エリア

    日本全国

  • ●申込方法

    下記のフォーマットに必要事項を記入して、お気軽にお申し込みください。

以下の項目にご記入いただき下の送信ボタンをクリックしてください。
折り返し、担当者よりご回答させていただきます。

※は必須入力となります。