• 業務や営業を止めずに施工可能
    お客様のキャッシュフローを止めません。
  • 床の解体や撤去、養生期間不要
    圧倒的に短工期です。
    移動費や壊した床の処理費用などの付帯コストがかかりません。
  • 日本全国24時間365日の責任施工
    夜間・休日も対応します。
  • 創業より3500件以上、年間300件以上の施工実績が信用の証です。
    日本全国自社の責任施工です。

床を壊さないので設備(棚・機械)や荷物の移動もなく、ゴミや工事音も少ない!
施工費以外に必要となる費用がかからないため、低コスト!
夜間・休日施工対応で営業停止期間0日での施工が可能!

床の傾き・沈下のことならテラテックにおまかせください

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  • 床に1円玉より小さい16㎜の孔をあけ、特殊なウレタン樹脂を注入します。
  • 樹脂の膨張力を利用し、床下の空洞を埋め床を水平に戻します。
  • 機械、荷物、ラックなどを移動する必要はありません。
  • 解体した床の廃材処理費用、荷物の移動費、保管場所などの付帯費用を抑えることができます。

  • テラテック工法で使用する樹脂はコンクリート打ち替えや上塗りで使用する砕石や
    モルタルよりもはるかに軽く、材料重量による再沈下のリスクを大幅に低減できます。
材料重量による
再沈下への影響

(1㎥あたりの密度)
テラテック工法

硬質ウレタン
(50kg/㎥)

材料重量が軽く、地盤への負担が少ない。再沈下への影響は少ない。

打ち替え工法

砕石
(1900kg/㎥)

材料重量が重く、地盤への負担となる。沈下を促進させる恐れあり。

上塗り工法

モルタル
(2200kg/㎥)

材料重量が重く、地盤への負担となる。沈下を促進させる恐れあり。

  • テラテック工法は、地盤沈下が収束せず、土間床が再沈下した場合でも、再び樹脂を注入して
    容易に再修正を行うことができます。打ち替え工法の場合、再度コンクリートを解体して打設
    し直すため、長期の施工期間が必要となり、施工期間は業務や営業を止めなくてはなりません。
再沈下後の再施工
テラテック工法
即時可能
打ち替え工法
不可
上塗り工法
不可
(剥離するため)

  • 打ち替え工法の場合、工事期間中は施工範囲内の荷物をすべて移動させる必要があり、
    荷物の移動費や保管費、機械の撤去や再設置費などの付帯コストが発生します。
    加えて、施工期間中は業務を止めなければならず、営業損失も発生します。
  • テラテック工法は床を壊さないため、機械や荷物の移動が不要です。 移動費、保管費、機械の撤去や再設置費はもちろん、産業廃棄物の処理費用なども かかりません。最大のメリットは「業務・営業を止めずに」床を修正できるため、 お客様のキャッシュフローを止めることがありません。

コンクリート打ち替え工法

業務停止の要因

商品や機械の
撤去、移動
5
解体・打設などの
工事期間
7
撤去した商品や
機械の再設置、
調整
3
養生期間
7

合計22

テラテック工法

業務停止期間

0

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お客様の声

  • テラテック工法だけではなく他の工法との比較も行いましたが、やはりどれも工事期間が長く費用も高い。
    倉庫のテナント入れ替え期間である約1か月間での現状復帰を条件に、どうにか工事を終わらせなければなりませんでした。
    探して探して、探した結果1000㎡の工事を3日間で終わらせられるのはテラテック工法だけでしたね。
  • 建て直すか、床を砕いてやり直すか、上塗りするかを考えていた時に「テラテック工法」を知りました。
    床の上塗りを考えていたのですが、業務を止めなければならないし、以前、部分的に上塗りしたところも結果的に再沈下してしまいました。
    一番の驚きは「日々の業務を止めなくてよい」ということでした。とにかく1時間たりとも工場をストップできない状態だったので、工事はしにくかったと思いますが、本当に助かりました。